大阪・阿倍野の一級建築士 清水正勝のコラム
[ 新聞記事で・・・ (2011.2) ]

新聞で建築関係のことが載っていました

内容は日本の建築家が海外で評価されて、
仕事をかなりしている 内容のものでした

アメリカやイタリア、フランス、中国、韓国などで
仕事をしている内容でした

この記事を読んで感じたことは

建築の雑誌では数年前から知っている内容が
今、載るのか~という感想と

日本では建築の仕事が少なくなってきているので
海外へ飛び出して、仕事をしましょう
と言いているように思えました

私の場合、
英語が・・・
大の苦手・・・
と頭の隅に・・・

そう言えば、柏原・高井田の家の施主も
海外で仕事をしようとされていたなあ~

日本の大企業のほとんどが海外で仕事をしていて
中小企業もそのような状態であるのだから
建築の設計もそうなるのは
当たり前と言えば当たり前なのなもしれませんが・・・

さて、今年はどのような新しいことをしよう!

去年は大阪検定がダメだったのでリベンジをしないと
それと他のマイナー検定でも受けようか

検定を受けるとなると勉強をすることになるので
知識が得るには丁度いいと思っています

でもその先がないと意味もないかと・・

家庭菜園検定、三国志検定など
受けれそうなものを受けようかと・・・

家の庭に家庭菜園をされる方が増えているように思います
そういう方の助言ができれば・・・
(営業!営業!)
逆に教えられたりして・・・
(その可能性は大いにありますね)

三国志はなんだか話が盛り上がってしまうような・・

阿倍野キューズが4月26日に開店するそうです

楽しみ!楽しみ!


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